「茨城王」編 第1章『イバラキング(茨城王)』

 

ルイさんに紹介してもらったサイト=『茨城王』 ですが、中身がとっても

濃ゆかったので紹介させていただきます。(読みやすさ優先の為順番入れ替えた)

 

■茨城王

http://www.ibaraking.com/

 

【淡路は どれくらい感動した?】

 このサイトはここ最近の中で俺的に最も感動・共感を覚えたサイト

ですね。いやっ、映画・本・ドキュメンタリーTV等、全メディア含めても

一番心を動かされました(←淡路は)

作者には会った事もメールした事も無いけど勝手においらの

『心の友』(←ジャイアン風)ならぬ『心の師匠』となっています。

 

【誰に紹介したい?】

下のいずれかに当たる人は、是非 読んでみてちょ。

・標準語以外の言語を操れる人、田舎っぺに興味がある人

・『最近涙流してないな〜』って人

・『人生どうもうまく行ってないな〜』 って感じる人

・その他「淡路の紹介ならばチョット読んでみよう」ってな心の広い人

 

【どんなサイト?どこが魅力?】

最初はただの面白系サイトと思っていたのですが、読んでいるうちに

どんな人が書いているのか気になって、掘り下げ読みしたら

その背景にあるページを発見し・・・ハマリました。

面白系サイトの節々に、何か含蓄深い言葉とかが埋まっているんだよね。

 

面白サイト(T 表面)の裏には↓こんな内容が書いてあります。

(ネタバレすいません。)

お勧めの読み順については明日「茨城王の歩き方」で詳しく紹介します。

 

 起承: 『T 面白系』

  田舎者のかっとう 等面白おかしく書いてあります

 

 転: 『U壮絶なドキュメンタリードラマ』

  ⇒「入院生活日記」: 独り涙した

 

 結: 『V 短くまとめた 人生の教訓』

  ⇒青木語録 (かなりマジです 含蓄深い!!

 

サクっと表面(「起・承」部分)だけ、斜め読みしても、田舎がある人などは

共感できたりして面白いと思います。

 

とーぉっても時間が無い人でも「青木語録」(「結」部分)だけでもどうぞ。

(絶対人生に役立つと思う)

 結『V 青木語録』

http://www.ibaraking.com/sub/goroku1.htm

 

注:念のため

宗教とかじゃ無いし金とかもらっている訳でも無いよ 

純粋に誰かに、この感動を伝えたい・・・

 

 

 

2003/10/10 () 『茨城王の歩き方』 茨城王編 2/3前半

 

「茨城王」編 2 『茨城王の歩き方 前半』

 

【サイト概略】

サイト名: 茨城王 (← イバラキング と読む)

URL http://www.ibaraking.com/

 

サイト主目的:  面白く「茨城」について紹介している 

(冒頭抜粋:半ギャグ半マジ です↓)

「茨城県と茨城県民の地位向上を目指しております」

 

【ショートカットな読み方】

後半で紹介する読み順で、全部を読んで欲しいんですが、

時間が無い人用に、目的別のお勧めです。

 

●淡路の紹介ならば1時間かけて読んでみるか・・・

⇒ 「お勧め読み順 T→U→V」@〜G全部 (約1時間)

 

●サクッと面白い部分を読みたい人

⇒ T)「起承」部 @〜Eを斜め読み (5分〜30分)

 

●サクッとディープに涙したい人

⇒ U)「転」部 F を斜め読み (20分)

 

●サクッと「人生」について開眼したい人

⇒ V)「結」部分G 10分

 

2003/10/09 () 『茨城王の歩き方』 茨城王編 2/3後半

 

「茨城王」編 2 『茨城王の歩き方 後半』

 

【サイトの歩き方】

下のお勧め読み順通り回ると

「起・承・転・結」になって読みやすいと思うよ。

まぁ、読む人が読みたい順に読んでもらって構わないんですが。

このコース全部で1時間位?

 

T) 「起承」部:面白系

@TOPページ中段ほど

http://www.ibaraking.com/

「茨城にかかわるすべての人に捧ぐ

・・・はじめにお読みください」

 

A特別編 「わけしを都会に連れでって」

http://www.ibaraking.com/special/tokyolife.htm

 

B初級編 「青木流茨 城弁講座」 はじめに

http://www.ibaraking.com/basic/ibarakiben.htm

「はじめに」だけを読んで 後はサクッと流し見程度に

 

C中級編  「マックスコーヒー物語

http://www.ibaraking.com/middle/max.htm

余裕があれば 中級編 「茨城の常識」も

 

D上級編  「茨城のヤンキー

http://www.ibaraking.com/advance/yankee.htm

 

E上級編  「イバラキズム宣言」

http://www.ibaraking.com/advance/ibarakism.htm

 

U) 「転」部分 『ドキュメンタリー』

F DIARY 「入院生活日記(完全版)」

http://www.ibaraking.com/sub/diary.htm

時間が無い人は、パッと斜め読み

時間がある人は熟読

更に時間がある人は「きまぐれ日記」も お勧め

 

V)「結」部 『短くまとまった 人生の教訓』

G 青木語録

http://www.ibaraking.com/sub/goroku1.htm

 

 

 

2003/10/08 () 『青木語録』 茨城王編 3/3

 

「茨城王」編 3(最終章) 『青木語録』

 

二日間にわたって「茨城王」の紹介をさせていただきました。

あんまり日記っぽく無いですが・・・

 

んーっまぁ、でも

きっとほとんどの方は「茨城王」を読んでないでしょう。

ハッハッハッ・・・

例えば今これを読んでいるあなたっ!

そう、そこのあなたです。

ほーぉぅらっ!

今、ちょっとヤマシイ気持ちになりましたネ?

 

【戦法1】

おっと、いやっ良いんですよ。

今度会った時、別に感想とか求めませんからっ!

(っと反語的プレッシャー戦法:ん〜我ながらイヤラすぅぃぃぃ)

 

【戦法2】

 いやね、自分でも判っているんです。

いくら感動したモノを人に勧めたところで、その人にとっては所詮他人事。

「そんなのいちいち見てたら 時間が無いっちゅーの!」って気持ち。

いくら勧められても、自分が興味を持っていないモノには

まーったく興味涌かないもんですよね?

いぃんだ・・・

 別に・・・

  おいらの独りヨガリ日記だし

  好きな事書いたって良いじゃない・・・(スネスネ戦法)

 

【戦法3】

せめて青木語録だけでも見てよ。(こび)

 

【戦法4】

強引チラ見せ↓

 

■青木語録 冒頭文

http://www.ibaraking.com/sub/goroku1.htm

人生三十年のエッセンスを凝縮。天然の青木汁100%、だからコクが

あるのにキレがある(笑)自分を変えるのは結局自分。言葉はその

手助けをするだけ。

だから青木語録はきっかけであり、気づくかどうかはやはりあなた次第。

深いものから浅いもの、重いものから軽いもの、泣けるものから笑える

ものまで

・・・そのすべてが青木語録。

 

■青木語録 ピックアップ

『いつだって最終決定権は自分にある。

 だれかに何かをさせられたのではなく、何かをさせられることを自分が

 選んだのだ。主体はあくまで自分。この違いに注意。

 

『いやいや続けるのはよくないと思う。』

 そのことを好きになるか、好きになれる他のことをするか

 どちらかにしよう。まずは好きになろうとしてみようか。

 

『会社編 ・・・そんなにイヤならやめちゃえば?』

『恋愛編 ・・・そんなにイヤなら別れちゃえば?』

『ふりだしに戻ることを恐れるな!』

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etc.

 

 

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